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2009年07月12日

まつげ

posted by ashbury at 00:10| Comment(29) | まつげ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

逆まつげ

逆まつげとはどういう状態?
本来まつげはまぶたから外側に向かって生えています。
逆まつげは、眼球側に向かって生えてしまう状態が逆まつげです。
遺伝、生まれつき、後天的にその状態になる人がいます。

後天的に逆まつげが出てくる原因としては、主に加齢です。
顔の筋肉や皮膚が衰えてくることにより、まぶたか垂れてまつげが眼球側に向いてしまいます。

目にはまばたきをするたびに目の表面や角膜を刺してしまうことになるので、涙目になり常に眼球への刺激があるので
角膜を傷つけてしまい、結果視力低下、乱視などにつながります。

治療としては刺さっている毛を抜く方法がかりますが、永久的ではないので、数週間後にはまた同じ症状になってしまいます。
今は長期的な効果維持のために手術があります。
まぶたに糸を通して、まつげを外側に向けてやり、数週間後に抜糸する方法が一般的で片目10〜20分程度で終わります。
手術治療の費用も保険が適用できます。
posted by ashbury at 00:39| Comment(0) | まつげ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マスカラ落とし方

マスカラ落とし方の正解テク
マスカラお年にも刺激をあたえず、マスカラを落とし残しなくが私のマスカラ落としの基本です

@リムーバーをなじませる
 リムーバーを浸したコットンを指ではさみそのまま目元にあて10秒おく。

A目尻にむかってゆっくりふく
 マスカラがゆるんだら、目頭から目尻に向かって、優しく拭き取る。

B再度マスカラ液をゆるめる
 コットンをまつげの上に約10秒置く。こすらずしっかりとなじませるのがコツ

C根元から毛先にクルンと
 まつげの根元から毛先に向かって、手を返すような感じでやさしく拭き取る

D4つ折の角でさらに拭き取る
 4つ折のコットンの角を使って、残っているマスカラを上から下にふき取る

E落とし残しがある場合は リムーバーを浸した綿棒でコットンへ汚れを移す

Fまつげの裏側も残さずオフ
 コットンをまぶたにあて、リムーバーを浸した綿棒で下〜上方向に汚れを移す

オススメのリムーバー

まつげに塗りやすいコーム状 pdt2925091.jpg マキアージュ マスカラコーミングリムーバー

目元に穏やかとモデルに人気  ビオデルマサンシュビオ

リムーバーしみ込みシートで楽々オフ 4979006428049.jpg マクスファクター アイメークアップリムーバーバット

キワの汚れまで落とし残しなし  リムーバーを含んだ小分けの綿棒pdt274333.jpg RMK コットンスティック
posted by ashbury at 00:27| Comment(0) | まつげ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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